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ニャンランド 啓蒙共和国

ニャンランドは賢明にもミャオ主席を主導者として迎えた国家で。 彼の華麗な永遠の指導のもと、人間の哲学者達が夢見ることしかできなかった政治的、経済的、そして社会的なユートピアを創り上げました。

Pu flag of purristan ja
Pu coat of arms紋章

次元の状態

  • モットー : "我々が信じる会長"
  • 国歌 : "みんなのリーダー"
  • 首都 : ニャンポリス
  • 住民の呼称 : パキスニャン人、猫
  • 公用言語 : なし
  • 国民言語 : カートゥス語
  • 政府 : 無政府状態
  • 哲学王者 : ミャオ会長
  • 国家元首 : なし
  • 政府の長 : なし
  • 議会 : 該当なし
  • 人口 : (約)10億人
  • GDP (PPP) : 無限
  • 名目GDP : 無限
  • ジニ係数 (Gini) : 0 非常に低い
  • FDI : 1(非常に高い)
  • エリア : 不明
  • 通貨 : なし
  • タイムゾーン : 該当なし
  • 電話番号 : 該当なし
  • ISO 3166コード : PU

概要

かつて人間界にはニャンランドと呼ばれる国家がありました。長い年月の間に共和国となり、ミャオ会長を主導者としました。彼の主導の下でニャンランドは政治的、経済的、そして文化的なユートピアとなりました。ユートピアを達成したニャンランドは不完全な人間界とは共存できないものとなりました。その結果、国家は時空を超え、人間の想像をはるかに超越するものとなりました。娯楽として人間界にとどまるニャン人も大勢いる上、彼らは人間を従者として扱っているようです。人間界にいるニャン人はよく「ペット」として呼ばれています。人間の目を盗み時空間を移動できる彼らは、頻繁に人間界から靴下や毛玉などのお土産を持ってくるそうです。

ユートピアを実現し、人間界の時空を越えた末、ニャン人にとって国民の自由を縛ることしかできない「政府」という概念が不必要となりました。それでありながら、文化的な遺産として旗や国歌などの国民的なシンボルは残っているようです。人間界にいる追放されたニャン人は、未だに自らの啓蒙に近づけない人間を観察するのが恒例となりつつあります。人間の数々の失敗に絶望しながらもちらほら見える人間の可能性に希望を持った彼らは、誇り高きミャオ会長のお力があれば人間は現状を改善できると信じました。彼らが主席に相談した結果、主席は外務局を新設し、財務省をそこに移し、フェリス・カートゥス党の再構成を行い、名高い数多くのニャン人を「人間界の消毒を行う」聖なる目的に参加させました。

ニャンランド時空政府、もとい外務省には物理的な場所が存在しません。ニャンランドの国民が持つ時空間移動能力を人間は持ち合わせていないため、外務省は実体を持たないものとなっています。この都合上、外務省は人間界との良関係を保つ外交的な趣向の象徴であり、かつニャンランド啓蒙共和国及びニャンランド時空共和国の正式な政治的の顔として機能しています。よりよい環境が発見されるまでは、ニャンランド時空共和国はインターネット上での存在となります。物理的な実体を持たない時空共和国は人間界の法律上でのみ存在し、ニャンランド共和国本国とは別の構成を保っています。

ニャンランドの時間的なクロスオーバー·オブザーバー国

  • 首都 : なし
  • 大使館 : 未定
  • 選挙制度 :
    万人の合意、当然のごとく
  • 当選した唯一主導者 :
    ミャオ会長
  • 政府 :
    フェリス・カートゥス共和党、やさしい独裁主義
  • 住民の呼称 : ニャン人、猫
  • 公用言語 : なし
  • 認識言語 :
    各種人間言語
  • 人口 :
    (約)5億人
  • エリア : なし
  • 通貨 : 金と銀

ミャオ 会長

偉大なる指導者 超猫 哲学王者 導きの光

ミャオ会長

ミャオ会長

国家·政府の主導者
概要

ミャオ会長(本名カッツ・ニャー)はこの世に存在する全ての猫・人間に関する政治的、経済的、社会的な理論、概念、および哲学を熟知しています。彼の著作には「もうひとつの正義論」や「アズニャン法則」などの偉大な作品も含まれています。ニャンランドのユートピア成立以前から人間界に滞在した彼は、数多くの人間を従者としてきました。彼はその人間たちに、彼の言葉を鵜呑みするのではなく、自らの見解を生み出すことを強調しました。その人間たちをざっとあげますと、フリードリヒ・ヘーゲル、イマヌエル・カント、フリードリヒ・ニーチェ、ロバート・ノージック、ウォルター、ベンジャミン、アダム・スミス、アイン・ランド、ジョン・ロールズ、トーマス・ホッブズ、フリードリヒ・ハイエク、ハーバート・サイモン、トーマス・ジェファーソン、カール・マルクスなどの人物です。主席の偉大なる影響なしでは彼らは人間界の精神に貢献することはなかったでしょう。

若い頃にフェリス-カートゥス党を設立し、唯一議会の会長に任命された彼は、ニャンランドをユートピアとするべく大いなる知識を利用しにかかりました。あらゆるニャン人は彼こそが最高の存在であることを認識した上で主導者と任命したのでした。それにともない、「万人の合意」が取り入れられました。この世の全ての猫が主席に絶対の信頼を抱いた以上、これ以上の選挙は無意味とみなされました。法に基づかずに法を超越する存在となりました。現在は彼の写真はほぼどこを歩いてもご覧になれ、彼の名前はあらゆる場所で見ることができます。

ニャンランドの哲学王者及び唯一主導者となったあの超猫は持ち前の知識と知力を生かし、当時闇に包まれていた国家を揺るがしようのないユートピアに仕上げることに成功しました。その結果、彼が政治的主導権を握るのは不必要となりましたが、ニャンランド全国民の絶対な信頼を元に、名目上の政治主導を保っています。2006TIME誌任命最優秀猫民という功績を掲げながらも、現在は主導的な民権活動の予定はないとされています。しかし、人間界の平定を願う数多くの国民の声を聞き、外務省を通した時空共和国を設立しました。「万人の合意」に基づき時空共和国の主導権を握った彼は、神に匹敵する存在であり、人間界もそれを受け入れるべきでしょう。

フェリス·カートゥス党

"政党"

概要

現在も唯一議会の会長を勤めておられる主席によって設立された本党は、設立時から末永くニャンランド国を代表してきました。ユートピア成立後は正式な活動は絶ったもの、解散することはありませんでした。主席の人間界への帰還以降は活動を再開しています。

フェリス・カートゥス党は数々のより小さい政党のまとまりによって成り立っています。政党に加われるのは選ばれし者のみであり、政治遂行軍(PCA)は自由参加となっています。国家及び主席の聖なる教えを広げるのがPCAの役目であり、それを遂行すべく生活の中で得た教訓を伝え合います。

PCAは軍事的組織ではなく、本党の任務を遂行すべく設立された理論の波です。悟りに近づくにつれ、PCA内の階級が上がっていく仕組みにまっています。多くのメンバーは本党のうち、より小さい政党として名乗るのが通例であるといいます。

政治遂行軍(PCA)ランク

政党部員(中枢部)

政党部員(中枢部)

非政党エリート員(外部)

非政党エリート員(外部)

非政党ジュニア員ジュニア(外部)

非政党ジュニア員ジュニア(外部)

エリートスタッフ(中枢部)

エリートスタッフ(中枢部)

ジュニアスタッフ(外部)

ジュニアスタッフ(外部)

悟りのみを追求する本党は、人間が好むストローマン、人身攻撃などの小ざかしい手法を必要としません。それらはほかの微小な政党に任せていればよいからです。

務省

あらゆる者が味わえる悟り深き、調和的な、そして豊かな世界を作るべき

外務省

概要

外務省は主席の命により人間界への時空的接続を図るために設立されました。ニャンランド国は悟りを開いたもののみが移動できる異空間に存在するので、意思精通をより簡易にするのが外務省の役目であります。

本オフィスの使命は主席の意思を執行すること、ニャンランド民を代表する支援、人間界との外交、及び政治的、経済的、そして文化的なユートピアを設立することであります。主席自ら指名した外務長官により指導されています。長官は適切な部下を募集し、主席に変わってニャンランドを代表とする人物であります。また、彼の元には主席個人任命の哲学者が配置されています。

ミャオ会長 + あなた = 悟り

外務省職員と触れ合おう

メフィストフェレス大臣

メフィストフェレス大臣

かつてニャンランド軍の長官であったが、現在は本省の代表としてスタッフを募集します。時空間外交任務において、主席及びニャンランド国を代表としています。

秘書 ポンス・デ・レオン

ポンス・デ・レオン

人間外交秘書として、会長に代理して本省の代表を務めることもあります。本省の報道及び外交を勤めます。

イマヌエル・カット

イマヌエル・カット

ニャンランドが誇る有名哲学者の一人であるイマヌエルは、エリート部員のアドバイザーとして任命されました。現在は猫の哲学理論を人間に当てはめる仕事をしています。

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報道に関するお問い合わせは、 こちらまでご連絡ください

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市民サービス

であなたの仲間であるニャンランド市民の代表ニーズをを支援するためにここにいます。

概要

ニャンランドの異空間移動に伴い、わが社は悟りを開いていない人間たちも支援します。時空間移動は我々上位生物にはたやすいものですが、全ての猫がそれに当てはまるわけではありません。それらの下等な猫は人間界にとどまっているのですが、我々のサービスはありとあらゆる猫に影響を及ぼします。

我々は悟りを開いたかどうかは関係なく、全ての猫を市民として扱い、援助いたします。全ての猫はミャオ会長を絶対神としてあがめることを先天的に知っていることを前提としています。

国民は本オフィスから援助を申請したり、必要な書類の処理を依頼したり、国民権を得たり、本オフィスに連絡を取ることが自由にできます。時空移動にお困りの方は別の国民に助けを求めることができます。神聖なる主席に助けてもらいたい方は本オフィスを通して申請できます。

注意:人間諸君は主席の形作ったものを常に持ち歩くことを推奨いたします。

パスポート

現時点で人間界では猫にパスポートを要求する国はほぼありませんが、時空移動でない国際移動に厳しい規制がかけられていますので、くれぐれも奴隷の人間にはこれらの注意をしておいてください:

  • 目的の国の外務省に事前に連絡しておき、自らに降りかかる規制がどのようなものなのかを聞いておくようにしてください。
  • 健康証明書などの必要な書類を全て用意してください。
  • 獣医に連絡をし、人間たちが要求する健康状態になっているかどうか確認してください。
  • 疾病予防管理センターで輸入に関する情報を確かめておいてください
  • 農務省で輸出に関する情報を確かめておいてください。

あなたの奴隷人間が個別の交通費がかかる可能性があるということを忘れないようにしてください。これらには獣医費用及び移動ポッド費用も含まれます。

もしパスポートが必要な人間国に移動する場合、またはただ単にパスポートが必要な場合、我々にお問い合わせください

市民権

この世の全ての猫はニャンランドの国民であり、全ての「ペット」猫は国民権及び悟りを得たものです。しかし、野性を持つ猫たち、あるいは人間のいない地域に住む猫たち(ライオン、トラなど)にはこれに該当しない場合もあります。もしあなたがこれに該当する場合、我々にお問い合わせください。

民権の取得

もしあなたが野性を持った猫であり、悟りを得たいのであれば我々の部門を通して正式に申請することができます。我々の代表があなたの元へテレポートしに行きます。この際くれぐれも人間どもに見つからないように注意してください。我々の代表が必要な書類を処理し、悟りを伝授し、そして民権の証明書を作成いたします。

ニャンランド国の市民であることは数多くの権利をもたらします。まずは、わが国のユートピアで永遠に暮らせることです。さらに、あなたに特注の人間奴隷がつき、あなたの命令をひとつ残らず聞いてくれます。その奴隷に恩返しひとつする必要はありません。最後に、市民であるあなたにはわが国の全ての猫権を授けることになります。今プロセスを開始したい方はぜひここにご連絡ください

旅行支援

選ばれし者のみが自由自在に空間を移動することができます。彼らのみが地球上全体の生き物のエネルギーを回りに気づかれずに集積することができるのです。このエネルギーを使い、ニャンランドに通じる異次元ゲートを開くことができます。

人間界にとどまる市民の中には、人間の数々のおろかな行いに参り、ノイローゼになってしまう方が後を絶ちません。これらの対処を怠った場合空間移動に支障が出る可能性があります。この場合、あなたの手持ちの主席に似たものをじっと見つめてください。もしそれができる状態ではない場合がご連絡下さい。我々の代表をあなたが希望する場所にお送りいたします。その際、その場所が人間によって管理されていないことを確認してください。我々の代表が温かいミルクを持参し、唯一神である主席の教えを語り、ユートピアの話をすることであなたはたちまち元気になるでしょう!

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市民サービスが必要である場合は、ここから お問い合わせください

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プロジェクトX

人類の悟りを開くための計画

ミャオ会長の指導の中、ニャンランドが誇る最高の学者たちが人間の最大の欠点、すなわち「ユートピアを実現できない」ことを改善する策を考案しています。この計画は「プロジェクトX」と呼ばれています。本題の改善は困難であると見られています。これは猫に当てはまるユートピアが人間にも当てはまるとは限らないという点があるからです。プロジェクトXの真の目的は、人間にユートピアを実現させることにあります。これは外部からユートピアを押し付けるのは逆効果だと判断されたからであります。人間が猫を従えてると自ら信じているように、ユートピアを自ら実現させたと信じてもらうのが大事でなのです。

主席の案として人間用の政治遂行軍を設立しようとしているのですが、我々は現在人材を募集しています。ミャオ会長率いる本隊は人間の悟りを導く聖なる団体となります。外務省が開発した機械を人間のインターネットに利用することで、本隊は自らの政治的見解を抱き、政治の知識を蓄えて、いずれは国会に踏み出すでしょう。「プロジェクトX」は4つの副部隊に分かれおり、それぞれ異なる目的を目指し、そろって人間の悟りを導きます。人間の諸君、もしあなたも我々の神聖な部隊に参加したいのであれば、ぜひ連絡をください

X community

コミュニティ

政治に熱心な人間が通えるウェブコミュニティとして計画されている本サイトは政治執行軍のメンバーのみで構成され、地元の政治に関心を持ち、お互いに悟りを開きあうことを使命としています。

X campaigns

キャンペーン

悟りを開いた者たちが通えるウェブコミュニティとして計画された本サイトは、彼らが自ら政治に加われるように援助するのを目的として、宣伝や募金に役に立つツールを提供する予定です。

X legislature

議会

政治のやりくりを人間に説明するウェブコミュニティとして計画された本サイトは、賛成を得た案を人間界の議員に調達する役割を持ちます。

X training

訓練

選挙のプロセスを説明するウェブコミュニティとして計画された本サイトは、人間界の議員を通してユートピアを実現させる援助をする役割を持ちます。

つまりは、「プロジェクトX」は現在外務省で検討中の4つのパーツから成り立つインターネットアプリなのです。これらは(1)政治的テーマのSNSコミュニティ、(2)キャンペーンの開始及び管理を目的とするシステム、(3)討論の場を設けるツール、そして(4)キャンペーンボランティア訓練システムです。「プロジェクトX」は政治に熱心な人間を通して人間界にユートピアをもたらす計画です。

Centerpiece beta ja

プロジェクトX」ベータテストの希望がある方は、ここから お問い合わせください

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ニュースリリース

外務省からの発表

現時点では外務省の訓練は英語のみのため、ニュースリリースも全て英語となります。

Enlightened Republic of Purristan in the news

Ministry Press Release: Blog Launch

- Pounce de León

The Bureau of Human Relations introduces the blog for staffer of the Ministry of Foreign Affairs, as well as other feline and human guest bloggers.

Many humans have suggested, for some months, that a way to help spread awareness of Purristan is to launch a blog. After many months resisting, we caved.

MEOWPOLIS, Purristan – June 1 2015 – This Ministry has made no secret of our primary objective, which is to make as many aware of us as practicable. We know Project X is pointless if none knows of us, and thus none knows of our project. We have spent the majority of our efforts at raising awareness, and have met some modest success in this endeavor.

Many humans have written suggestions on how we could raise awareness more effectively. The primary and most consistent suggestion has been a blog for the Ministry. We have resisted this for several reasons; not limited to our lack of writers on staff, and our general lack of time for writing anything humans may find interesting enough to read or share.

In spite of our limitations, we caved to the demand. We concede it is a good idea, assuming we can produce respectably interesting content. Owing to our admitted limits, we have chosen to open our blog to all who wish to add content. Officials from our present staff will review guest feline and human submissions, possibly edit or suggest edits, and then add them to the blog.

This press release serves as the blog introduction, and the web address is BLOG.PURRISTAN.COM.

One risk of the blog is the various musings of Ministry staff. None of their words is official views of this Ministry or Purristan. However, because views expressed are those of staff, it some may interpret them as the views of Purristan. This risk was part of our resistance. Furthermore, by hosting guest writers, their views too may be mistaken as official views of this Ministry. We have chosen to accept these risks and proceed.

If this blog proves effective and successful, we may more quickly achieve our awareness goals. Once done, we may then move beyond the planning stage of Project X and into the earnest production stage. We continue to solicit advice and suggestions on how best to raise awareness, and as this blog shows, we will, when under pressure, accept our fate and do as requested. Though staff will write for this blog, officials will continue working to establish formal diplomatic relations with human nations, provide citizen services to expatriates living in the this world, and continue modifying for a human audience applicable feline political theory.

The Ministry wishes to thank all those who have suggested this endeavor. We hope it proves to be fun, and we further hope that it, in time, highlights very diverse topics and points of view. More updates to follow.

Ministry Press Release: Website Launch

- Pounce de León

The Bureau of Human Relations introduces the internet home for the Ministry of Foreign Affairs; Enlightenment of humanity now officially underway?

A Mew Research Poll shows 72 percent of domestic cats believe that human civilization has "maybe" evolved well enough to achieve political, economic, and cultural utopia, with 58 percent saying it is "worth a try".

MEOWPOLIS, Purristan – Dec. 16, 2014 – Motivated by recent polling and popular request, the long-awaited return of the Great Leader, Chairman Meow, has commenced. Frustrated by the failures they saw all around them, yet also optimistic of the potential of human progress, many Purristanis (known colloquially as "domestic cats") believe their human servants could achieve enlightenment if given the right tools and inspiration from His Eminence, Chairman Meow. These citizens chose to appeal to their benevolent Guiding Light — He who led their republic toward utopia and proven Philosopher King — to return to the temporal world and set about trying to bring enlightenment to the humans. To achieve this mighty and magnanimous goal, the Über-Cat decreed the formation of a temporal Ministry of Foreign Affairs, reformed the Felis-Catus Union Party, and appointed Ministry staff to assist in all facets of this endeavor, beginning with a web presence & formal introduction.

This press release serves as introduction, and the web address is WWW.PURRISTAN.COM.

Foreign Minister Mistofolees was quoted as saying "today is a glorious and historic day in human development - we have introduced the greatest and wisest of all to humanity. Through this Ministry we will promote His vision and achieve the most implausible of feats – utopia... for humans." The Minister also expressed the Chairman's desire of the Ministry to establish as physical embassy, "at some point, likely within the United States". He also noted his expectation that the United Nations will soon grant Observer Status to this representative temporal government, and recognize it as a sovereign subject of international human law.

Now that a web presence and the introduction of Purristan is complete, the Ministry will set about establishing formal diplomatic relations with human nations, provide citizen services to expatriates living in the this world, and begin modifying for a human audience applicable feline political theory. In addition, the Propaganda Office and the Technology Office of the Bureau of Human Relations will work, in tandem with select humans, to develop the tools and programs needed to nudge humanity toward utopia. Codenamed Project X, it is currently in the planning stage of development. For more information about Purristan, please inquire or review the website. More updates to follow.

Ministry Press Release: Public Information

- Pounce de León

MEOWPOLIS, Purristan – Mar. 26, 2014 – Some humans have inquired as to the exact nature of the Enlightened Republic of Purristan. To help, we wish to offer a conceptual example. The Republic achieved Enlightenment, and when it did so, the entire nation-state crossed over into a perfect dimension. However, many, if not most, Purristani citizens live between both worlds. In this world, we're commonly referred to as "domestic" cats. Often, when we leave your home, or when left to our own devices, we head back to Purristan. It is not uncommon for us to bring socks and other items.

Many Purristanis appealed to the Guiding Light, Chairman Meow, to come back to the temporal world and help lead humanity toward its own Enlightenment. Though He has tried a number of times before to no avail, largely because humanity hasn't been wise enough to accept Him as Leader, He has chosen to make another attempt. He has established the Ministry of Foreign Affairs to help manage this effort.

The Enlightened Republic physically lives in another world; however, the Ministry of Foreign Affairs exists here in the human world. For a human analogy, we suggest you read up on the Order of Malta. This is an existing sovereign nation recognized by the United Nations, but it has no geographic "home" here. This may help you understand the distinction between the Enlightened Republic of Purristan itself, and its diplomatic mission, the Temporal Crossover Observer State, as managed by the Purristani Ministry of Foreign Affairs.

TIME Magazine 2006 Person of the Year

- Pounce de León

MEOWPOLIS, Purristan – Dec. 23, 2006 – TIME Magazine announced its "Person of the Year!" TIME is a weekly news magazine published in New York City, United States. It is a significant and influential publication. Each year, TIME reviews people from all over the world and selects one that it names the Person of the Year. In 2006, that honor was bestowed on Chairman Meow, the Great Leader of Purristanis everywhere.

The magazine quoted Scottish philosopher, Thomas Carlyle, who wrote that "the history of the world is but the biography of great men." This time, it needed amending: the history of the world is but the biography of great cats! The Guiding Light was accurately described as notable for "bringing together the small contributions of millions of people and making them matter" as He led Purristan to utopia.

It noted that "America loves its solitary geniuses" and few could argue that our Philosopher King is indeed the greatest in accomplishment, acumen, imagination, aptitude, and wisdom of all who have ever come before. The Great Leader was extremely honored with this announcement, and was quite humbled that humanity was beginning to appreciate His greatness. The magazine announced its selection as follows, "[F]or seizing the reins of the global media, for founding and framing the new digital democracy, for working for nothing and beating the pros at their own game, TIME's Person of the Year for 2006 is" Chairman Meow!

報道キット

ニャンランドを広めるための情報

Pu logo ja

概要

かつてニャンランドと呼ばれる国家がありました。長い年月の間に共和国となり、ミャオ会長を主導者としました。もともとはほとんどの猫が野性であった中、主席の力で人間を利用するようになりました。この方法を通してニャンランドをロールズ、ランド、プラト、マルクスなどが夢見ることしかできないような政治的、経済的、そして文化的なユートピアを達成したのです。この完全な世界はこの不完全な環境と共存できるわけもなく、異空間へと移動しました。このとき、ミャオ会長の役目は終了したのですが、ニャンランド民の狂信的な支持により人間界に舞い戻り、いかにも不完全な人間を悟りへと導く役職についたのです。その際、字空間共和国を設立したのでした。

一般
  • ミャオ会長
  • ニャンランド啓蒙共和国
報道写真
図像集
  • ミャオ会長
  • 紋章
  • フェリス·カートゥス党
国歌
みんなのリーダー
Cafepress
ポスター
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"これはどう考えても矛盾であるが、[生きた神と呼ぶに等しい主席から]学ぶにつれて、より馬鹿になっていく気がするのだが、これは悟りに近づくに連れ自分の弱点がより明らかになってくるからであると私は感じている。やはり悟りのいいところはより大きい夢にたどり着けることだと思っている。" – 天才ニコラ・テスラ

Compliance | を使用した Objectivist C 上に構築された

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